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リスキリング助成金対象・実務特化型AI研修

明日の業務が変わる。 AI実装力を、 たった12時間で。

「manabee」は、理論ではなく"実務"に特化したAIオンライン研修。
助成金活用でコストを抑えながら、組織の生産性を劇的に向上させます。

御社では、こんな課題を抱えていませんか?

AI導入が叫ばれる中、現場では「使いこなせない」現状があります。

導入したのに使われない

ChatGPT等のアカウントを配布したが、現場の社員が具体的な使い方が分からず、結局利用率が上がらない。

セキュリティリスクへの懸念

「情報漏洩が怖い」という理由で、社内での利用を一律禁止しており、競合他社に後れを取っている。

スキル格差の拡大

一部のITリテラシーが高い社員だけが活用し、業務スピードに個人差が生まれ、組織全体の標準化ができない。

manabeeが解決します

実務直結型カリキュラムにより、学習したその日から業務フローが変わります。

これまでの業務(Before)
  • 議事録作成に1時間かかる
  • アイデア出しで数時間悩む
  • エラー原因の特定に半日費やす
  • 誰に聞けばいいか分からない
manabee受講後(After)
  • 録音データから5分で要約完了
  • AIと壁打ちし15分で企画骨子完成
  • エラーログを貼り付け即解決
  • まずAIに聞き、自己解決率向上

manabeeが選ばれる理由

多忙なビジネスパーソンのために最適化された設計

助成金で最大75%OFF

通常1人40万円の研修費が、助成金活用で大幅に圧縮可能。申請に必要な書類作成もサポートし、コスト負担を最小限に抑えます。

全35セッションの網羅性

基礎からマーケティング、営業、開発、人事まで。実務に必要なコアスキルを全方位でカバーする完全版カリキュラム。

完全オンライン・実践型

「学んで終わり」ではなく、翌日のメール作成や資料作成ですぐに使えるプロンプト技術を習得。いつでもどこでも受講可能です。

AIスキル取得効果

MIT等の研究機関でも実証された、劇的な生産性向上インパクト。

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作業パフォーマンス向上

平均的なビジネスタスクの完了速度が劇的に向上し、残業時間の削減に直結します。

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アウトプット品質の向上

AIを「壁打ち相手」にすることで、企画や文書の質が底上げされます。

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スキル格差の解消

ローパフォーマーほどAI活用の恩恵を受けやすく、組織全体の戦力が均一化します。

※出典:MIT Sloan School of Management, "Navigating the Jagged Technological Frontier"

受講者の声

様々な職種の方が、翌日からAIを活用し始めています。

「提案書作成にかかる時間が半分以下になりました。顧客動向をAIに分析させ、それを叩き台に提案を作るフローが定着。移動時間に骨子を作れるようになり、営業活動そのものに時間を使えるようになりました。」

「メルマガのABテスト案出しに行き詰まっていましたが、学んだ『役割を与えるプロンプト』を使ってから、アイデアが無限に出るように。クリエイティブな判断だけに集中できるのが嬉しいです。」

「社内規定の改定や、問い合わせ対応の自動化に着手できました。プログラミング未経験の私でも、AIに指示を出すだけで簡単なツールが作れたのは驚きです。DX推進の第一歩として最適でした。」

セッション一覧

基礎から専門応用まで。左右にスワイプして全フェーズを確認できます。

研修時間 12時間
最短2日で実務レベルへ
修了証発行
スキルの証明として活用
完全オンライン
場所を選ばず受講可能
学習管理システム
進捗と成果を一元管理
管理者メニュー
受講者一覧
全体レポート
課題管理
設定
受講進捗状況
CSV出力
受講者名進捗率最終学習日ステータス
TS
佐藤 健一
営業部
100%
2024/05/20修了
MY
山田 未来
開発部
75%
2024/05/21受講中
KK
加藤 浩司
人事部
40%
2024/05/22受講中
部署別 受講完了率
営業部
開発部
人事部
マーケ
課題提出状況
Session 5: 議事録作成演習 (全員提出済)
Session 10: 業務棚卸しシート
Session 20: 営業ロールプレイングログ
Final: 業務改善計画書
システム設定

費用シミュレーション

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)活用例

初期費用 300,000円 0円 特別価格
費用 400,000円 / 人

助成金活用で実質負担額が大幅ダウン

中小企業の場合

研修費 400,000円
助成額 (75%) -300,000円
実質負担 100,000

大企業の場合

研修費 400,000円
助成額 (60%) -240,000円
実質負担 160,000
  • 研修カリキュラム詳細・時間割
  • 講師略歴・実績証明書
  • 実施期間・時間数(12h〜35h)証明
  • 受講証明書・修了証の発行
  • 経費内訳書・請求書・領収書
  • OJT/Off-JT区分の明記
📊 詳細収支シミュレーター Automatic Calc
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INITIAL COST (研修費総額): 2,000,000

事業展開に伴う新たなスキル習得を支援する助成金です。中小企業は経費の75%、大企業は60%が助成されます。

有期契約労働者を正社員化する場合に支給されます。研修とセットで行うことで、1人あたり30万円〜が加算されます。

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従業員の給与総額を前年度より一定以上増やすことで、法人税から控除を受けられる制度です。

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NET CASH FLOW 最終収支 (現金ベース) ✨ PROFIT DETECTED (黒字化)
0 円
研修費: ▲0 助成金計(A+B): +0
TAX DEDUCTION 法人税減税 (C)
0 円
※キャッシュフローとは別の節税効果です

導入までの流れ

最短3営業日でアカウント発行。スムーズに学習を開始できます。

1
お問い合わせ

現状の課題をヒアリングし、助成金の適用可否を無料で診断します。

2
お見積り・計画

最適なカリキュラムと対象者を選定し、助成金申請に必要な計画書作成を支援します。

3
ご契約・申請

契約締結後、労働局へ計画届を提出(※助成金利用の場合)。

4
研修開始

受講者アカウントを発行し、キックオフ。即日から学習をスタートできます。

組織のAI実装は、
ここから始まります。

まずは助成金が適用可能か、
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